進化のための退化

2021/09/12 日曜日
おはようございます。

奥大山は曇り。スッキリしない日が続いてましたが、今日は太陽が拝めそう。洗濯日和ですね。

大分涼しくなってきて、蚊も過ごしやすいのか、よく噛まれます。

僕の血はそんなに美味しいのか?(笑)

うるさいときは、よもぎを燻して退治してますが、これよく効きます。

さて、世直しも佳境です。

シートベルトをしっかり締めておきましょう。

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キラエル/フレッド・スターリング、「レムリアの叡智とヒーリング」から抜粋

このようにして多くの生命体たちが後にアトランティスと呼ばれることになる場所へやってきま した。

彼らは進化する種である人類の姿に変身しました。その際、彼らはまず、脳の活用率を八パーセン トから十パーセントに抑え、さらにDNAの紐を十二本から現在の二本にまで減らさなくてはなりませんでした。

しかし、覚えておいてください。これらはすべて、彼らがみずから進んで行ったことなのです。なぜなら、魂が新たな発展や成長をするには、もう一度退化するしかなかったからです。//

我々はさらに大きな進化をするために、一度退化するという離れ業をやっていたようです。

今日も一日ワクワク元気で!

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今回のシフトが完了すると、あなた方は再びレムリア時代と同じ道をたどることになります。つまり、レムリア時代のように、四次元から始まり、五次元へと進化していくのです。

このシフトによって、あなた方は最終的に地球に来た当初の進化段階に戻り、あなた方の進化の過程はちょうど一巡します。

レムリア時代およびアトランティス時代とは、現代にまで続く一つの大きな循環的進化過程だったのです。
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お酒三合あればごきげんな爺さんです。 趣味は瞑想と太極拳。 勤労のカルマを終え、楽しい日常を過ごしております。

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