アトランティス 文明

2020/04/22 水曜日
おはようございます!

川崎は晴れ。昨日に続いて暖かい日になります。日は少し陰るかも知れません。風は夕方から強くなります。

ムー・レムリア文明の話をしたので、アトランティス文明の話もしておきます。

少し長くなりますが、大事なところなので。

ラー文書から

私はラー。

アトランティス人種は、きわめて種々雑多な集りからなる社会的複合体で、あなたがたの過去、約3万1000年前から形成され始めました。

この人種は、あなたがたの時間でいう約1万5000年前までは進化が緩慢で、農耕的でした。しかし、その後またたく間に高度なテクノロジーに精通するようになり、その結果有益な方法で知的無限を利用できるようになりました。

彼らが知的エネルギーも利用していて、天与の無限のエネルギーから発せられる藍色あるいは松果体光線の自然流入を大いに操作していたことも付け加えておきましょう。

かくて彼らは生命形態を創り上げることができたのです。彼らは、ヒーリングを行なったり自分たち自身の心身を改善したりする代わりに、そうしたことに乗りだしました。そして、自分たちの創造をあなたがたが否定的と呼ぶであろう方向に向けてしまったのです。

あなたがたの時間でいう約1万1000年前、あなたがたが戦争と呼ぶものが初めて勃発し、それが原因で全人口の40%が肉体の崩壊によってその密度を去ることになりました。

あなたがたの幻影によると、約1万821年前に起きた二番目の紛争はもっとも破壊が激しく、その結果陸地の形が変貌しアトランティスの大部分が浸水により姿を消しました。

ポジティブな志向を有したアトランティス人の集団のうちの三グループが、アトランティスが崩壊する前にその地理的場所を離れ、あなたがたがチベット、ペルー、そしてトルコと呼ぶ場所の山岳地帯に落ち着きました。
・・・

バシャール によると、アトランティスは、アメリカ大陸の東海岸、つまりキューバ、プエルトリコ、フロリダの一部、バハマなどの地域だったそうです。

しかし興味深い話ですね。

道端のツツジ。
今日も一日ワクワク元気で!

投稿者:

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お酒三合あればごきげんな爺さんです。 趣味は瞑想と太極拳。 勤労のカルマを終え、楽しい日常を過ごしております。

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